ご相談者様の声

 

 

 

 

 

 

 

 

【 いつも、そして、ずっと、死にたいと思ってました。】

 

 

 

私はずっと死にたいと思ってました。

 

いつでも死ぬ準備ができてました。

 

いつも親に怒られてばかりでした。

 

自分に良いところなんて、ひとつもありません。

 

仕事をするだけで精一杯でした。

 

足腰が、限界に来てました。

 

 

 

でも、今は、幸せを感じるようになりました。

 

好きなことを仕事にしています。

 

奇跡の連続でした。

 

 

 

 

 

 

 

【 あんなに自分のことが嫌いだったのに。】

 

 

 

私は自分が嫌いでした。

 

そして、母親が大嫌いでした。

 

「自分はうつ病だ」と確信していました。

 

 

 

でも、今、自分が好きになっています。

 

幸せを感じられるようになり、

 

わくわくしたり、ニヤニヤしたりしています。

 

母親にも、感謝できちゃいました。

 

信じられませんが、そうなっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

【自分勝手な母親だと罵っていた自分は、本当の自分ではありませんでした。】

 

 

 

私は母が大嫌いでした。

 

母は、私を、いつも、放ったらかし。

 

それなのに、私は、母に服従させられてきました。

 

若い頃、母と喧嘩して家を出ました。

 

そして、連絡を断ち切りました。

 

しかし、カウンセリングを受け、

 

「自分が母に同情している」ことに気づきました。

 

「自分が母に同情している」なんて、信じられませんでした。

 

自分勝手な母親だと罵(ののし)っていた自分は、本当の自分ではありませんでした。

 

本当の自分は、母親が抑圧されていることを嘆いていました。

 

そして、母親に好きなことをして楽しんでもらいたいと祈っていました。

 

 

 

 

 

 

 

【本当の自分は、「主人を助けたい。救いたい。」という純粋な愛を持っていました。】

 

 

 

暴言を吐く主人を憎んでいました。

 

けれど、本当の自分は「 主人を助けたい。救いたい。」という純粋な愛を持っていました。

 

私がそのことに気づくと、主人のことを理解できるようになりました。

 

「 主人も今までずっと苦しんでいたのだなあ。」と、主人に心から同情できるようになりました。

 

本当に奇跡のようです。

 

 

 

  

 

 

 

 【 「普通に良い人として生きなければならない。」という考えを脱しました。】

 

 

 

中学3年生の娘が拒食症で、不登校になってしまいました。

 

しかし、娘が「コトちゃん」の物語を読み、カウンセリングを受けたところ、「本当の自分がわかったかもしれない。」と言い始めました。

 

そして、

 

「普通に良い人として生きなければならない」という間違った観念から脱出できたようです。

 

その後、学校に通い始め、無事、高校に入学できました。

 

今は、将来の安定のためや、良い人になるのための勉強をやめて、自分がやりたい勉強をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【 自分の個性を認めることができるようになり、気持ちが穏やかになりました。】

 

 

 

気がつくと旦那を責めていました。

 

旦那を責めてばかりいる自分は悪い人間だと思って、自己嫌悪に陥る毎日でした。

 

しかし、良いことは良い、悪いことは悪いと言える自分の個性を認めることができるようになり、気持ちが穏やかになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 【 失恋というネガテイブな経験が自分の役割を果たす為に必要な経験だったことが分かりました。】

 

 

失恋して絶望感のどん底にいました。

 

何でこんな目に逢わなければならないのかが理解できず、人間不信に陥っていました。

 

「自分が親から愛されなかったから、こうなるんだ。自分の執着心の強いところが問題なんだ。」と頭で考えることで解決を図りましたが、スッキリしませんでした。

 

でも、今回の失恋というネガテイブな経験は、

 

自分の使命を果たす為に必要な経験だったと思えるようになってきました。

 

そして、、今回の失恋というネガテイブな経験を、必要な経験として、受け入れられるようになりました。 

  

 

 

 

 

 

 

 

 【 セックスできました。】

 

 

私は、旦那が嫌いではありませんでした。

 

なのに、セックスできませんでした。

 

不妊治療を考え、医者に通いました。

 

しかし、「不妊症じゃないから、クリームを塗ったりして、慣れれば大丈夫」等のアドバイスを頂くだけで、セックスできるには至りませんでした。

 

それで、カウンセリングを受けました。

 

カウンセリングを受けると「自分を肯定するのが嫌だ!」という感情がたくさん出てきました。

 

そして、そのイヤな感情をたくさん味わいました。

 

そしたら、セックスできました。

 

とても不思議ですが、とにかく感謝しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 【 わくわくとシンクロニシティが、夢の世界に連れて行ってくれる。】

 

 

自分の夢が少しずつハッキリしてきました。

 

そして、夢の方向に心が向かうようになりました。

 

その夢が実現できるという根拠のない自信のようなものも沸いてきています。

 

また、一つ一つの人との出会いが、自分をその夢に向かわせる出会いになっていると感じます。

 

夢に向かって進んでいる人と、よく出遭うようになり、その人たちとの会話がとても楽しいです。

 

なので、人と会うのが楽しくなりました。

 

わくわくとシンクロニシティが、夢を叶えてくれるということがわかってきました。